• sansanpomirai

木登りを通じた、男の子の変化の物語

ぬ一本の木を通じて、


木登りしたかったけどできなかった子が、

「オレ、〇〇組で3番目に木登り名人」

というようになりました。


その過程や、

周りで起きていたこと。


それらを振り返って

僕自身はどうだったのか?


を、話してみました。

またまた痛いところが出てきたりしましたが(笑)


たった一本の木から

こんなに気づきを得られるなんて、

こんなにありがたいことはありません。


考えるほどに

学びが深まりますね。


stand.FM



閲覧数:0回0件のコメント

最新記事

すべて表示