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森のようちえん 横浜|ちぎり絵のロゴ【さんさんぽ】
2歳の女の子がつくってくれたちぎり絵の太陽が、10年の時を経てロゴに。自然保育「さんさんぽ」の新しいロゴをご紹介します。
1 日前読了時間: 1分


自分できめる(橋をわたる)
先月のさんぽのこと。 新年度になり、少しさみしくなっちゃったさんぽですが、 それでも毎回。いろんなことが起こり、 いろんな気づきや学び、感動があります。 さんぽでは、大人もこどもも ”自分できめる” ということを大切にしています。 誰かに言われて決める、のもいいかもしれないし、 「みんながこうしているから」と決めるのもいいかもしれないけれど、 「僕はこう思う」 「わたしはこうしたい」 って自分で考えて決めた方が 幸せに生きられると思っています。 さてさて。 さんぽにきてくれている2歳児クラスのYくん。 緑道に小さな橋があって、手すりの裏側を渡ってみたそうにしています。 ここ、なぜかみんな渡りたがるのです(笑) Yくんはお母さんに手伝って欲しいようです。 こういうとき、さんぽでは「はいそうですか」と 手伝ったりはしなかったりします。 手伝うのもいいかもしれませんが、 行きたがったはちょっと危ないところです。 手すりの外側なので、高さは最大1mを超えるくらいで 足場は20センチあるかな、くらい。 落ちると怪我をするでしょう。 危ないところで大人が手を
2023年5月21日読了時間: 5分


貝をつぶす、を考える。
お子さんが「貝をつぶす」って言ったら、どうしますか?それはなぜ??を、教えてほしいです(本当に)答えはなんでもよく、自分の視野を広げるために。
2022年12月11日読了時間: 3分


おいしい!って、なんだろう。
今回はご飯について。 我が家でのことから気が付いたのですが、 もしかして最高の調味料は 『家族』 なんじゃないかな??と。 何を食べるか、よりも 誰と食べるか。 わかりませんが、 大切な人と食を共にする。 これはとてもうれしくて、 たのしいこと。 「おいしい」も、 膨らんでる気がしますね。 単純なことだけど、現代では難しい。 「家族みんなで一緒に食べる」 そんな日が増えますように。 あ、自分で決めればいいのか! ▷stand.FM
2022年5月25日読了時間: 1分


東京家政大学ナースリールームの保育
よく学ばせていただいている ナースリーさん。 見学に伺った時は、 ピッコロと同じような衝撃で。 場の空気感。 安心感に満ちた感覚。 子どもたちが 心地よくその場にある感じ。 本当のところはわからないけど、 そんなふうに感じました。 乳児保育されてる方、 ぜひに! ▷ stand.FM
2022年5月24日読了時間: 1分


「すごい」って、なに?
よく「すごい」って言葉にするのですが、 これってそもそもなんでしょう? なんで言いたくなる? なにがすごい? 子どもがすごい? なぜそう思う? 何と比較して? 自分と比較して? どうして比較? そもそも、みんなすごい? すごいってなに? この言葉はいるの? などなど 色々考えながら話してみました。 わー、めんどくさー(笑) 「すごい」って、 なんでしょうね? ▽ stand.FM
2022年5月16日読了時間: 1分


毎日、違う色がある。
ありがたいことに、 さんさんぽでは時間にとらわれず 「子どもたちは、どう感じているのかな? 大人も、何を感じるだろう?」 というところで 過ごすことができています。 だから毎日、 感じることも気づくことも違うし、 同じことで考えることもあれば 違うことで考えることもある。 いろんなことについて 「自分は…」 と考えられる時間。 子どもたちを通じて 自分をみる尊い瞬間。 毎回毎回、 違う色が見えてきて。 子どもたちも、大人たちも 日々違う。変わっている。 変わり続ける日々。 生きているって ありがたいなと思います。 ▽ stand.FM
2022年5月15日読了時間: 1分


「繰り返し」って、なんだろ?
昨日の『さんさんぽ』で、 初めて気がつきました。 僕が、子どもたちをみて 「繰り返していること」を 「繰り返している」と 捉えているということに。 言語というのは、 大人が、大人の世界のために作った ツールです。 子どもたちは言語の領域を いつも越えています。 と、するならば。 僕が「繰り返し」と捉えた時点で 見えなくなっていることも あるかもしれない。 そう考えてみたら、 なんとも言えない気持ちが湧いてきました。 子どもたちは どこにいるんでしょうね。 知りたいなぁ。 ▽ stand.FM
2022年5月14日読了時間: 1分


ルールのない、さんさんぽ
今のところ、ですが さんさんぽには大きなルールや決まりがありません。 これから変わっていくかもしれませんが、 永久的なルールは今後もない、と思います。わかんないけど! なぜかというと… ルールをつくるほど 人は考えなくなりがちだからです。 大人も、子どもも、です。 ルールがあった方が簡単。 ないと、色々大変です。 それでも! その場にいる人たちで ひとつひとつ、目の前のことを 考えていく。 これが本当の意味での 「生きる」ということだと いまは捉えています。 この先、変わるかな。 変わればいいと思っています。 ▽ stand.FM
2022年5月13日読了時間: 1分


世のお母さんお父さんは、すごい!
日々思っている、 お母さん、お父さんのすごさを 話してみました。 核家族、 共働きって ほんとーーーにすごい。 自分にはできないです。 気軽に預けられる場、 任せられる人がいないって すごいことです。 僕の幼い頃は じいちゃんばあちゃんの他にも 近所に親戚がたくさんいたから、 おばちゃんたちと過ごしたこともあるし 友達のお母さんと出かけるとかもあった。 もっとかるくあたたかく、 おだやかに過ごせるような。 そんな場になるために、 今日もできることを、ですね。 なにができるか。 ▽ stand.FM
2022年5月12日読了時間: 1分


ほんとに気を引き行動??
あえて、大人を怒らせるような、 イタズラや行動。 これって本当に 怒らせたいの? 気を引きたいの? 簡単に 「そこだよね」と思って、 あとから「違った」ってことが いままでたくさんありました。 もし、違うとしたら。 本当のところが別にあるとしたら。 これってどういう意味、 どういう意図、 どういうメッセージなんでしょう。 知りたいーーー!!! あ〜、今日も分からないことだらけ💦 ※ちなみに写真とテーマは関係ありませーん ▽ stand.FM
2022年5月11日読了時間: 1分


本当のこと。
本当のこと。 本当のところ。 これって自分の中では 「大切なこと」とか 「本音」とか そんなふうに捉えています。 子どもたちの本当のところがみたい。 そう思えば思うほど、 「自分はどうか?」 という問いが、自分に来ます。 なので、 子どもを通じて自分をみる。 ことになる、ような気がしています。 本当にそうなのかは分かりませんが。 自分ができていないことを 子どもに「やってね」というのは なんかちょっとしっくりこない。 でも、 「子どもができるんだから 自分もやらねば!」 も違う感じが今はするし、 最終的には 「自分よ、ほんとはどうしたい?」 になっていきます。 さー、 今日も僕をみる日。 毎日だけど! いつのまにか スタンドエフエムさんにアップした音声が 100を超えていました。 いつもありがとうございます! ▽ stand.FM
2022年5月10日読了時間: 1分


「気持ちだけは、完全に自由」
この言葉が、朝ふと浮かんできました。 完全に、かは分からないけれど。 自分の内面にうかんでくる "気持ち" このどれもが 必要なものであり、 自分にとって尊い存在。 だから、 自分の気持ちを分かることができたら。 寄り添うことができたら。 自分自身が尊くなる。 気持ちは、本当の自分への 案内人みたい。 案内してくれる人と仲良くなると もっと"ほんとのところ"へ 連れてってくれるようになる。 子どもの気持ちも、 そして大人、わたしの気持ちも、 大事ですね。 ありがたい。 ▽ stand.FM
2022年5月9日読了時間: 1分


どうして子どもはよく跳ねる??
あまり関係ないかもですが、 録音後に気付きました。 いつから「ジャンプ」と 言われるようになったんですかね! いつのまにか日本語が 英語に変わってる ってことが、たぶんいっぱいあるよね。 なんでだろう。 僕は日本語の響きが心地よい人間なのですが、それでも「ジャンプ」になってた! さてさて。 子どもはどうして よく跳ねるのか?? 答えはわかりませんが、 何か意味があり、 きっと楽しそう! ということは分かりました。 よーし、どんどん跳ねよう! ▽ stand.fm
2022年5月8日読了時間: 1分


明日はイベントもりだくさん!
5/7(土)は2つ、イベントがあります! どちらもよろしくお願いします。 ①休日さんぽ 『さんさんぽ』親子参加無料イベントです。 ※保険料のみ、年度間940円 ご家族皆さんで、 自然の中でリラックスして過ごしてみませんか?普段と違った子どもの姿がみられると思います! 雨でも基本は開催しますので、 お問い合わせお待ちしていまーす! ▷ お申し込みはこちら から。 またはコメントでもOK ②clubhouseお話しましょ! あさ6時から1時間ほど、 子どもの話をしませんか? 子どもたちはほんとはどこをみてるのか? わたしは、どうか? わたしだったらどうみるか? 評価や比較、正解不正解ではない中で、 リアルな子どもたちとの出来事を 話しましょう〜 しばらくは毎週開催予定です! ▷ stand.FMでのご紹介音声 ▷ clubhouseリンクはこちら
2022年5月6日読了時間: 1分


「いい」と「わるい」について、考えてみました。
子どもたちによく言う、 あるいは感じるこの 「いい」と「わるい」 ですが、 これについて考えながら 話してみました。 言ってはいけないとか 言わない方がいいとか、 どっちも、どっちでもいいかもですが、 ただ「僕自身はどうなのか?」は たぶん僕としては考えた方がいい。 「わたしはどう思うのか?」 「ぼくはどう感じるのか?」 「この場を、子どもたちをどうみるのか?」 まずは大人が、 僕が考える。 心を揺らしながら。 いつも、ここです(笑) ▼stand.FM
2022年5月5日読了時間: 1分
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