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「気持ちだけは、完全に自由」
この言葉が、朝ふと浮かんできました。 完全に、かは分からないけれど。 自分の内面にうかんでくる "気持ち" このどれもが 必要なものであり、 自分にとって尊い存在。 だから、 自分の気持ちを分かることができたら。 寄り添うことができたら。 自分自身が尊くなる。 気持ちは、本当の自分への 案内人みたい。 案内してくれる人と仲良くなると もっと"ほんとのところ"へ 連れてってくれるようになる。 子どもの気持ちも、 そして大人、わたしの気持ちも、 大事ですね。 ありがたい。 ▽ stand.FM
2022年5月9日読了時間: 1分


どうして子どもはよく跳ねる??
あまり関係ないかもですが、 録音後に気付きました。 いつから「ジャンプ」と 言われるようになったんですかね! いつのまにか日本語が 英語に変わってる ってことが、たぶんいっぱいあるよね。 なんでだろう。 僕は日本語の響きが心地よい人間なのですが、それでも「ジャンプ」になってた! さてさて。 子どもはどうして よく跳ねるのか?? 答えはわかりませんが、 何か意味があり、 きっと楽しそう! ということは分かりました。 よーし、どんどん跳ねよう! ▽ stand.fm
2022年5月8日読了時間: 1分


明日はイベントもりだくさん!
5/7(土)は2つ、イベントがあります! どちらもよろしくお願いします。 ①休日さんぽ 『さんさんぽ』親子参加無料イベントです。 ※保険料のみ、年度間940円 ご家族皆さんで、 自然の中でリラックスして過ごしてみませんか?普段と違った子どもの姿がみられると思います! 雨でも基本は開催しますので、 お問い合わせお待ちしていまーす! ▷ お申し込みはこちら から。 またはコメントでもOK ②clubhouseお話しましょ! あさ6時から1時間ほど、 子どもの話をしませんか? 子どもたちはほんとはどこをみてるのか? わたしは、どうか? わたしだったらどうみるか? 評価や比較、正解不正解ではない中で、 リアルな子どもたちとの出来事を 話しましょう〜 しばらくは毎週開催予定です! ▷ stand.FMでのご紹介音声 ▷ clubhouseリンクはこちら
2022年5月6日読了時間: 1分


「いい」と「わるい」について、考えてみました。
子どもたちによく言う、 あるいは感じるこの 「いい」と「わるい」 ですが、 これについて考えながら 話してみました。 言ってはいけないとか 言わない方がいいとか、 どっちも、どっちでもいいかもですが、 ただ「僕自身はどうなのか?」は たぶん僕としては考えた方がいい。 「わたしはどう思うのか?」 「ぼくはどう感じるのか?」 「この場を、子どもたちをどうみるのか?」 まずは大人が、 僕が考える。 心を揺らしながら。 いつも、ここです(笑) ▼stand.FM
2022年5月5日読了時間: 1分


このホームページについて話してみました。
どんな思いで、どうって このホームページを描いたのか。 お恥ずかしながら話してみました。 写真は、『さんさんぽ』Instagramによく登場する、 カニさんと、 さんさんぽマスコットのたろうくんです。 ▼ stand.FM
2022年5月4日読了時間: 1分


木登りを通じた、男の子の変化の物語
ぬ一本の木を通じて、 木登りしたかったけどできなかった子が、 「オレ、〇〇組で3番目に木登り名人」 というようになりました。 その過程や、 周りで起きていたこと。 それらを振り返って 僕自身はどうだったのか? を、話してみました。 またまた痛いところが出てきたりしましたが(笑) たった一本の木から こんなに気づきを得られるなんて、 こんなにありがたいことはありません。 考えるほどに 学びが深まりますね。 ▼ stand.FM
2022年5月3日読了時間: 1分


「子どもを育てる」について考えてみました。
「育てる」って、よくつかわれますが、 個人的には前々から おこがましくかんじるというか、 そんな偉くないというか、 お互い様だよねというか、 教えてもらっているというか、 育てていただいてる、 そんな感覚がありました。 これがいいのか、 子どもたちは本当はどうなのかは まだわかっていませんし、 こらからも分からないかもしれませんが、 それでも、 子どもたちと関わる大人の一人として もしできることがあるとしたら。 常に考える日々です。 悩みながら。揺れながら。 ▼ stand.FM
2022年5月2日読了時間: 1分


子どもへの「決めつけ」について、話してみました。
「決めつけ」って言っても なかなかピンと来ないかもしれません。 たとえば、 「この子はこういう子」 「一人で遊べない子」 「視野が狭い子」 「片付けができない子」 とかとか、こういうやつです。 これがあればあるほど、 子どもたちを枠の中で見ることになります。 がが! これ、無意識でやっちゃうのです! 大人側の理解の範疇に、収めた方が安心だからかなぁ。 僕の場合はどうかな? というところも含めてお話してました。 何か気づきや思うところがあれば コメントいただけたらとてもうれしいです。 ▼ stand.FM
2022年4月29日読了時間: 1分


幼い子は、どうして土や木の実、葉っぱを口に含むんでしょう?
「食べる」なのか、「含む」なのかは分かりませんが、 よく土を食べる子 石を口に入れる子 葉っぱをくわえる子 木の枝をおしゃぶりする子 など、これまでいろんな子に 出会ってきました。 どちらかというと本能? 身体が求めている? 心が? 分かりませんが、 どのへんで子どもたちは これをやっているのかな。 いいとかわるいとかではなく、 理由?なぜなのか 聞いてみたい。 子どもたちよ、 教えておくれー。 ▼ stand.FM
2022年4月28日読了時間: 1分


3つの柱『自分を生きる』について、話してみました。
さんさんぽの3つの柱の一つ、 『自分を生きる』 について話してみました。 なかなかずしんとくるテーマで、 どれだけ考えても辿り着くことがない。 それだけに、 話も複雑になるのですが。 シンプルに表現すると、 「まずは、そのままの自分を満たす」 という感じです。 ひがしも偉そうなことは言えません。 ここを目指して、ひとつひとつ。 ▼ stand.FM
2022年4月27日読了時間: 1分


保育園に行きたがらない理由とは。
タイトルのようなエピソードを これまで何度も体験しました。 もしかしたら、 子どもたちの保育園での涙は?? お母さんから離れたくない ↓ そばにいた方がいい、のかも? と、見てみると。 どうなるのでしょう?? もしかすると、 子どもたちは、両親を守ろうとしているのかも? 本当のところは分かりませんし その子によっても違うと思いますが、 「かも」から見えてくる世界は 本当に無限大。 もっと子どものことが知りたい。 そう思いながら、 自分の中にある「たぶんこうだ」「きっとこうだろう」を手放していく日々です。 これが、やみつき(笑) ▼ stand.FM
2022年4月26日読了時間: 1分


「僕は戦争をみてみたい」と言われた過去の保育を振り返ってみました。
あるときの、年長さんに言われた言葉。 「僕は戦争をみてみたい」 彼は笑顔で僕に話しました。 どうして?? ずっと自然の中で、 いのちに触れて育ってきたのに。 なぜ?? これを振り返ってみたら、 結果、原因というか理由というか、 「僕だった」 ということに気がつきました。 子どもたちはよく、 大人のために動いてくれたりします。 何かに気づいてもらいたくて。 もっと感情を出していいよと伝えたくて。 この時の言葉も、 もしかしたら僕のため、 だったのかもしれない。 そう思うと… 言葉になりません。 ありがとう、考えます。 ▼ stand.FM
2022年4月25日読了時間: 1分


前回『さんぽ』の振り返り
「りんごちゃん」を道端で見つけた2歳のちーくん。そしてこのりんごちゃんで、あそびはじめる姿をみて、揺れる大人たち。 あのとき、 ちーくんはどうしたかったのか? 本当はどう思っていたのか? 揺れてる大人をどう感じてたのか? そして大人は、 これから何を選ぶのか。 うーん、考える日々。ありがたや。 ▼ stand.FM
2022年4月24日読了時間: 1分
「子どもと約束、してますか?」って話してみました。
お子さんと「約束」されること、ありますか? 私、ひがしは過去にこの「約束」を、 自分の都合のために子どもたちに強いていました。お恥ずかしい限りですが。 約束って、なんでしょうね。 なんで「約束だよ」って 子どもたちに言いたくなる時があるんでしょう。 本当の意図は? 僕にとっては… と、また考えていく。 保育って、ありがたいです。 もしなにかひとつでも、 気づきになったら幸いです。 → stand FM
2022年4月23日読了時間: 1分
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