top of page

通う前に確認できること、
 ここで全部確認できます。

牛久保公園の空の写真。

​ 随時、園児募集中!

横浜・センター北エリアの森のようちえん。

自然の中で気持ちを大切にする保育をしています。

対象年齢

預かり保育:年少〜年長の年齢

保護者同伴:年齢問わず

 定 員 :最大18名(少人数制)
​      現在、園児募集中です。

保育日

週1~4日

最大 週4日(推奨)

​曜日は相談可能です。

北山田の山田富士公園で、子どもたちと話しているさんさんぽ代表の東。

保育時間

【開園日】

10:00 〜 14:00

天候、気候、季節により都度ご相談

【休園予定日】

ゴールデンウイーク:5月初旬頃
年末年始:12月末~1月初旬頃

上記以外も含め、連休の詳細は相談して決めます。

​一日の流れ

 ~ 9:45      
   9:45 〜 10:00     

   9:30 〜 14:00    

~14:00        

 14:00 〜 15:00頃

 15:00       

※日によって異なる場合あり

活動場所に集合
大人のミーティング 

保育

保護者集合 

一日の振り返り 

解散 

保育体制

子どもの人数に合わせて

保護者が保育に参加する形で運営しています。

​ひがし1人の時    :お子さん1名まで

ひがしと保護者さん1名:最大6名

ひがしと保護者さん2名:最大12名

ひがしと保護者さん3名:最大18名(定員)

 

保育者として参加された日は、保育料無料です。

当番制ではなく、相談して決めます。

主な活動場所

保護者さんたちと相談して決定します。

【センター北近辺】
山崎公園、牛久保公園、徳生公園、山田富士公園


【センター南】 

都筑中央公園、せせらぎ公園、鴨池公園


【その他・周辺エリア】​

四季の森公園(中山)、中原平和公園(元住吉)

鯛が崎公園(元住吉)、寺家ふるさと村など​​

持ち物(大人も同様)

帽子、水筒、お弁当

リュック、予備着替え(上下1着以上)

レインコート(上下分割タイプが好ましいです)

※必要であれば:手拭き用おしぼり、シート等

服装(大人も同様)

・帽子はあごひも付き(詳細は体験時お伝えします)

長袖長ズボン推奨(季節問わず)

・蜂の季節は黒色以外を推奨

・長靴推奨

※​【虫(ハチ、蛇など)や怪我対策のため

保育料 /円(月・税込)

【預かり保育】

単日

週1日

週2日

週3日

週4日

【保護者同伴】

単日

週1日

週2日

週3日

週4日

 

2,500

10,000

20,000

30,000

35,000

1,500

6,000

12,000

18,000

21,000

4歳児の子どもがつつじの花を摘んでみせてくれた。

保険について

【種類】

公益財団法人スポーツ安全協会

スポーツ安全保険

【有効期間】

 加入日〜加入年度の 3月 31日まで有効

 

【更新頻度】

1年度毎に更新

【保険料】

加入区分: A1

940円/子ども1人

(手数料 込み)

なんで保険加入が必要なの?

さんさんぽは、毎日を外で過ごす野外保育です。

怪我や失敗を大人が事前に防ぐのではなく、

子どもたちが自分たちで「怪我をしないように」

意識し考えられることを目指しています。

相手は自然。

怪我のリスクはゼロにはなりません。

ご理解いただいた上で、年度に1度

以下の保険加入をお願いしています。

安全について

さんさんぽでは、

自然の中で活動するからこそ

安全面には日々意識して取り組んでいます。

・救急救命講習の定期受講

・EFR-CFC(幼児向け救急救命)
・日赤 幼児安全法支援員
・CONEリスクマネージャー

・NEALリーダー
・約10年の野外保育経験

ただし、どれだけ備えても

自然の中での活動に「絶対の安全」はない

と考えています。

その前提のもとで、

常に最悪を想定しながら​活動しています。

EFR-CFC(幼児向け救急救命)資格証(PADIの救急救命プログラム・森のようちえんの安全対策)

EFR-CFC(幼児向け救急救命)資格証

CONEリスクマネージャー資格証(自然体験活動におけるリスクマネジメント資格・安全対策の一環)

入園までの流れ

  1. 保育体験のお申し込み
     

  2. 『さんさんぽ』よりお返事
     

  3. 日程調整、詳細連絡
     

  4. 参加日決定
     

  5. 当日
     

  6. 入園にあたってのご説明
     

  7. 保育開始

※お子さんの様子をみて、

 保護者さんと相談しつつ
 しばらく保育参加をお願いすることがあります。

bottom of page