top of page
  • sansanpomirai

海といのちと。

今日は海に行ってきた。

1ヶ月前くらいから、なぜか海に行きたいと思っていて。やっとこさ叶えることができた。


久しぶりに、裸足になり

足に海の水が。



つめたい!



裸足になった時からだけど、

なんか呼吸が深くなった感じがして。

すーっとしたような感じ。




何で海に来たかったかというと、

日々のデスクワーク(実はさんぽはトリプルワーク、3つめです。メインにしたいです)での疲れとか、

喉が詰まるかんじ?

電車苦手だからその疲れ?



電車って人が多くて閉塞的だから

気が流れなくて

すごくいろんな気がただよってて

個人的にはちときつくて。



あとは

思考優位の日々によるエネルギーの滞留

みたいなものを流したかったから。



だから海にきたかった。



来てみて、

「生きてるってこういうことか」

と感じた。



仕事とか

時間とかお金とか

人間関係とか


この現代を生きてるといろいろあるけれど。




でも

そういうの置いといて

まず僕は生きてる


土の感じ

水の感じ

風の感じ

光の感じ

命の感じ


そして気持ちがうごく




こういうのを大切に

いきていきたいなって

改めて思った。


だって

この感覚って

生きてないと味わえないから。




このために

ここに来たような気さえする。



やっぱり海はいいな。

水は命だ。

閲覧数:2回0件のコメント

最新記事

すべて表示

忘れること

僕は物忘れがはげしい。 最近特にすごい。 一秒で、聞いた話を忘れたりする。 ボケてるのかもしれないけど たぶん本音で興味がないのだろう。 最近思うんだ。 忘れられる って、幸せだよね〜 と。 記憶って思考に近いから かたくかんがえる感覚というか、 いまにフォーカスすると ほとんどのことが 飛ぶんだよね。 でもまぁ 覚えられた方がいいけど(笑) ある時気がついたことがある。 人生におけるあらゆる悩み

ながぐつ

長靴。 僕の中では身体の一部 というくらいよく履くので 恵比寿にもこれで通ってる。 さんぽではだいたい長靴で過ごすが 小さい人たちは水が好きなので こちらもつっこんでいける。 (靴でもいけるか) でもほんとは 長靴にも増して裸足がすき! 裸足って いきてる感じが濃くて 大地を感じられて 大好きなのです。 公道でも裸足であるけるし それで怪我したことはない。 きもちいい!のだ。 さんぽでは 虫や草か

40歳になりました。

人生80年とすれば いよいよ折り返し地点に たどり着いたことになる。 はたしてそこまで生きられるかは わからないけれど。 ふと思った。 人生って 健康に長生きする よりも いまこの瞬間を楽しむ のほうが ワクワクするかもしれない。 いままでは 元気に長生きできたらなと思ってたし 人にもそうであってほしいと思ってた。 でも ただ元気でも すかすかな感じだったら なんかあまり味わえない? もし短命だと

Kommentare

Mit 0 von 5 Sternen bewertet.
Noch keine Ratings

Rating hinzufügen
bottom of page