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巣鴨とラーメン二郎
人生で二度目の巣鴨へ。 なんと病院に行くために。 最近のどの調子がよくなくて、 たまたまみつけたのが巣鴨のクリニックさんだった。 めったに病院行かない僕が 病院だなんて。 正直、怖かった。 なんと言われるかと。 まだ完全に「なにもない」と 分かったわけじゃないけれど、 いったんは「問題なし」だそうで。 よかった。 そんなことがあったので 今日はいつもよりさらに 生きていることがありがたいなって思う。 そして 巣鴨、とても楽しかった。 何時間でもいられそう。 すっかり気に入ってしまった! と、いうわけで。 自分へのご褒美で 大好きな西台のラーメン二郎へ。 ここは、僕が保育を始めたときに お世話になっていたラーメンやさん。 かれこれ10年前だ。 店主さんが男らしくてとってもかっこよく ラーメンもお人柄がでる感じで。 体調悪い時とかも ここの野菜で元気頂いてたのだ。 いってみたら、 なんと店主さん、いない??? と思ったら休憩中だったようで。 (昔は休憩すらできない感じだったから、よかった) 相変わらず最高の笑顔でした。 あら不思議、 ラーメンの味より
2025年5月29日読了時間: 2分


あと何回、会えるかな
さんさんぽ、2023年もよろしくお願いいたします✨ 我が家は、実家はそれぞれ地方にありますが、 今年も年末年始は横浜で過ごすことにしました。 ふと、年末くらいに。 妻がこんなことを口にしました。 「あと何回、会えるんだろう…」 実家の両親たちにという意味です。 お互い、地元に帰るのはせいぜい年に1、2回。 いまの我々の。そして地元の両親の年齢を考えると、、、 もしかしたら、 あと数十回、数十日しか 会えないかもしれない。 そう思うと なんだか切なくなりました。 気がつけば甥も姪も 大きくなっています。 僕の方は何年帰ってないだろうか。 もうすぐ中学生ってびっくり! ほんとーに、 あっという間。 甥と姪がそうなら 両親も。 家族だけじゃない。 親戚もそうです。 いままではなかった感覚。 「あと何回、会えるだろうか?」 さんぽに来てくださってる方も、 仲のいい友達も、そう。 1日1日が奇跡。 生きていることが奇跡。 当たり前なんてない。 目が覚めたとき、 隣の妻が息をしていなかったら… 仕事に行って帰ってこなかったら… そんなことも、絶対になくはない
2023年1月2日読了時間: 2分
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