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「うちの子の気持ち、
  ちゃんと分かってあげられてるかな」​

森のようちえん さんさんぽ
  気持ちを大切にする保育
 ​ 横浜市 都筑区 センター北周辺

関わり方が少し変わると


子どもの姿も、

少しずつ変わっていきます。

自分で考え、感じながら


誰かの気持ちに

ふと立ち止まるようになっていきます。

こんなふうに感じたことはありませんか?

・子どもの気持ちを大切にしたいのに

 うまく関われていない気がする


・見守るのか、関わるのか

 そのたびに迷ってしまう
 

・この関わりでいいのか

 ふと不安になる
 

・つい大人の都合で動かしてしまう
 

・「これでいい」と思えないまま

 時間だけが過ぎていく

さんさんぽってなに?

さんさんぽは、
横浜市都筑区を中心に活動する
森のようちえんです。

特徴は、
「子どもの気持ちを流さず

 その子のことを分かろうとすること」

見守るだけでも、関わりすぎるでもなく、
その子にとって今必要な関わりを選び続けます。

その中で、

子どもは自分で考え、感じ、

自分や周りの気持ちをたしかめながら

動くようになっていきます。

横浜の森のようちえんで子どもが竹の水路に葉っぱを流して遊ぶ様子を見守る保育者

安心して過ごしていただけるように

その時々の環境や

子どもの様子を見ながら活動しています。
 

必要なときには関わり、

見守ることも大切にしています。

 

無理に何かをさせることはありません。

 

自然の中での活動だからこそ、

状況に合わせて、ご家族とも相談しながら

過ごし方を決めています。

 

また、本当に危ないと判断したときは、
こちらで止めることもあります。

横浜の森のようちえんで子どもたちが保育者に手紙を渡す卒園遠足の様子

まずは一度、
​体験にいらしてください

実際に過ごす中で
 

お子さんの様子やご自身の感覚を大切にしながら


さんさんぽが合うかどうかを

感じていただけたらと思います。

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